美容室集客のアイデア15選 | 新規・リピートそれぞれ解説

美容室集客のアイデア15選。新規・リピートそれぞれ解説

「新規のお客様がなかなか増えない」「せっかく来てくれたお客様がリピートしてくれない」そんな悩みを抱えていませんか?

美容室は全国に約27万軒以上あり、コンビニエンスストアの約5倍もの数が存在しています。

これだけ競争が激しい業界では、ただ技術を磨くだけでは集客が難しい時代になってきました。どれだけ腕に自信があっても、お客様に来店していただかなければ、その技術を活かすことができませんよね。

この記事では、美容室の集客方法を「新規顧客向け」と「リピーター向け」に分けて、合計15個のアイデアをご紹介します。オンラインからオフラインまで、今日から実践できる具体的な方法をわかりやすく解説していきますので、ぜひ最後までお読みください。

目次

美容室の集客における現状と課題

美容室の集客における現状と課題について解説した記事

具体的な集客方法をお伝えする前に、まずは美容室業界の現状を把握しておきましょう。現状を理解することで、どのような対策が必要なのかが見えてきます。

美容室の店舗数は年々増加している

厚生労働省の「令和5年度衛生行政報告例」によると、全国の美容室の数は27万4,070軒となっています。この数字は毎年増え続けており、令和5年度だけでも約4,000軒以上が新規オープンしています。

コンビニエンスストアが全国に約5万6,000軒であることを考えると、美容室の数は実にコンビニの約5倍。これだけ多くの美容室がある中で、お客様に選んでいただくのは簡単なことではありません。

新規集客とリピート率向上の両方が必要

美容室経営を安定させるためには、新しいお客様を呼び込む「新規集客」と、一度来店されたお客様に再び足を運んでもらう「リピート集客」の両方が欠かせません。

業界データによると、大手予約サイト経由の新規顧客のリピート率は平均20〜30%程度と言われています。つまり、10人の新規のお客様が来店しても、2回目以降も来てくれるのは2〜3人ということになります。

新規集客だけに頼っていては、常に新しいお客様を追い続けなければならず、経営が不安定になりがちです。リピーターを増やす仕組みづくりも同時に進めていくことが大切です。

美容室の集客を成功させる5つのポイント

具体的な集客アイデアに入る前に、成功するために押さえておきたい5つのポイントをご紹介します。このポイントを理解しておくことで、集客施策の効果がぐっと高まります。

ポイント1:自店舗の強み・コンセプトを明確にする

27万軒もの美容室の中から選んでもらうためには、「このお店に行きたい」と思ってもらえる理由が必要です。他のお店との違いは何か、どんなお客様にどんな価値を提供できるのかを明確にしましょう。

たとえば「髪質改善に特化している」「ショートカットが得意」「子連れでも通いやすい」など、あなたのサロンならではの強みを言葉にしてみてください。この強みが、すべての集客施策の土台になります。

ポイント2:ターゲット層を明確にする

すべてのお客様に来てほしいと思う気持ちはわかりますが、「誰にでも」というメッセージは「誰にも」届かないことが多いものです。どんな年齢層の、どんなライフスタイルの方に来てほしいのかを具体的にイメージしましょう。

ターゲットが明確になると、その方々がどこで情報を探しているのか、どんな言葉に反応するのかが見えてきます。結果として、集客施策の精度が高まり、費用対効果も上がります。

ポイント3:オンラインとオフラインを組み合わせる

インターネットが普及した現代でも、チラシや看板などのオフライン施策は効果があります。特に地域密着型の美容室では、近隣にお住まいの方へのアプローチが重要になります。

効果的なのは、オンラインとオフラインを組み合わせること。たとえば「チラシにQRコードを載せてLINE登録を促す」「SNSで認知を広げ、Googleマップで来店につなげる」といった流れを作ることで、相乗効果が生まれます。

ポイント4:リピーター獲得の仕組みを作る

新規のお客様を1人集客するコストは、既存のお客様に再来店していただくコストの5倍以上かかると言われています。だからこそ、一度来てくださったお客様にリピートしていただく仕組みづくりが重要です。

次回予約を促す声かけ、LINEでのフォローアップ、ポイントカードなど、お客様との接点を継続的に持つ工夫を取り入れていきましょう。

ポイント5:口コミを活用する

お客様が美容室を選ぶ際、口コミは非常に大きな影響を与えます。友人からの紹介はもちろん、Googleの口コミやSNSでの評判も、来店の決め手になることが多いです。

満足していただけたお客様には、口コミ投稿をお願いしたり、紹介制度を設けたりして、自然と口コミが広がる仕組みを作りましょう。

美容室の新規顧客を集客するアイデア8選

ここからは、新規のお客様を集客するための具体的なアイデアをご紹介します。オンラインとオフラインの施策をバランスよく取り入れていきましょう。

アイデア1:Instagramで美容室の世界観を発信する

美容室がすべき集客アイデア15個を紹介している記事

Instagramは美容室の集客と非常に相性が良いSNSです。写真や動画でヘアスタイルの仕上がりを見せられるため、お客様が来店後のイメージを持ちやすくなります。

投稿のポイントとしては、ビフォーアフターの写真や施術の様子を動画で見せることが効果的です。リールを活用することで、フォロワー以外の方にも届きやすくなります。投稿頻度は週3〜5回程度が理想的で、量より質を意識しましょう。

アイデア2:Googleビジネスプロフィールを活用したMEO対策

MEO(Map Engine Optimization)とは、Googleマップで検索された際に上位表示されるための対策のことです。「美容室 ○○駅」「美容院 ○○エリア」といった検索で上位に表示されると、新規のお客様からの予約につながりやすくなります。

まずはGoogleビジネスプロフィールに登録し、店舗情報を正確に入力しましょう。

店舗名、住所、電話番号、営業時間、メニューなどの基本情報を漏れなく記載することが大切です。

特に重要なのが、写真の投稿とお客様からの口コミです。店内の様子やヘアスタイルの写真を定期的に追加し、来店されたお客様には口コミの投稿をお願いしてみましょう。口コミへの返信もこまめに行うことで、信頼感が高まります。

なお、Googleビジネスプロフィールの情報は、他の媒体(ホームページ、ポータルサイト、SNSなど)と表記を統一することが重要です。店舗名や住所の書き方が媒体ごとにバラバラだと、Googleの評価が下がってしまう可能性があります。

アイデア3:ホームページ・ブログで専門性をアピールする

ホームページは、あなたの美容室の「顔」となる存在です。SNSやポータルサイトで興味を持ったお客様が、より詳しい情報を求めて訪れることが多いため、信頼感を与える内容にしておきましょう。

掲載すべき情報としては、サロンのコンセプト、メニューと料金、スタッフ紹介、アクセス情報、施術事例などが挙げられます。

特に施術事例は写真とともに掲載することで、お客様が自分の仕上がりをイメージしやすくなります。

ブログを併設して、ヘアケアのコツや季節のおすすめスタイルなどを発信するのも効果的です。お役立ち情報を提供することで、検索エンジンからの流入も期待できます。

アイデア4:ポータルサイトで露出を増やす

ホットペッパービューティーや楽天ビューティーなどのポータルサイトは、多くのお客様が美容室を探す際に利用しています。特に新規のお客様へのアプローチには効果的な媒体です。

ポータルサイトを活用する際のポイントは、プロフィールの充実と写真の質にあります。得意な施術や強みを明確に記載し、仕上がりがわかる高品質な写真を多数掲載しましょう。

ただし、ポータルサイトからの新規顧客は、クーポン目的の方も多いため、リピート率が低くなりがちです。来店後のフォローを丁寧に行い、リピーターへと育てる仕組みを合わせて準備しておくことが大切です。

アイデア5:チラシ配布・ポスティングで地域にアプローチする

デジタル化が進んだ現代でも、チラシは地域密着型の美容室にとって有効な集客手段です。特にスマートフォンに不慣れな層や、近所で美容室を探している方へのアプローチに効果があります。

チラシを作成する際は、「誰に向けたサロンか」が一目で伝わるデザインを心がけましょう。得意なヘアスタイルの写真を豊富に掲載し、店内の雰囲気やスタッフの顔が見えるようにすると、親近感が湧きやすくなります。

配布エリアは、店舗から徒歩圏内(1km程度)を中心に選定するのがおすすめです。配布のタイミングは、新生活シーズン(3〜4月)や年末前、梅雨明けなど、髪を整えたくなる時期を狙うと効果的です。

「このチラシ持参で初回20%OFF」といった特典をつけると、来店の動機付けになるだけでなく、チラシからどれくらい来店があったかの効果測定もできます。

アイデア6:初回限定特典で来店のハードルを下げる

初めて訪れる美容室は、誰でも少し緊張するものです。「どんな雰囲気かな」「上手くやってもらえるかな」という不安を感じている方も多いでしょう。

そんなお客様の背中を押すのが、初回限定特典です。初回割引やお試しメニュー、ヘッドスパのサービスなど、「まずは一度行ってみよう」と思ってもらえるきっかけを作りましょう。

ただし、割引率が高すぎると「安さ目当て」のお客様ばかりになり、リピート率が下がってしまうことがあります。2回目以降の正規料金との差が大きすぎないよう、バランスを考えることが大切です。

アイデア7:Web広告で効率的に認知を広げる

より積極的に集客を強化したい場合は、Web広告の活用も検討してみましょう。Google広告(リスティング広告)やSNS広告を使えば、ターゲットを絞って効率的にアプローチできます。

リスティング広告は、「美容室 ○○駅」などで検索した方に対して、検索結果の上部に広告を表示できる仕組みです。美容室を探しているタイミングでアプローチできるため、来店につながりやすいメリットがあります。

SNS広告は、年齢、性別、興味関心などで細かくターゲットを設定できます。Instagram広告では、美容に関心がある方やヘアサロンに関連する投稿に「いいね」をしている方に絞って配信することも可能です。

Web広告は少額から始められますが、ある程度の予算(月10万円程度)を投下しないと効果が見えにくいこともあります。最初は少額でテストし、効果を見ながら調整していくのがおすすめです。

アイデア8:看板・店頭装飾で通りがかりの方にアピールする

意外と見落とされがちなのが、看板や店頭装飾の効果です。特に人通りの多い場所にお店がある場合、通りがかりの方へのアピールは重要な集客チャネルになります。

看板は、遠くからでも「美容室がある」とわかるデザインにしましょう。お店の雰囲気が伝わる写真やキャッチコピーを入れると、ターゲット層に響きやすくなります。

A型看板や黒板を店頭に置いて、季節のおすすめメニューやキャンペーン情報を発信するのも効果的です。定期的に内容を更新することで、「気になるお店」として認知されやすくなります。

美容室のリピーターを集客するアイデア7選

新規のお客様に来ていただくことも大切ですが、経営を安定させるためにはリピーターを増やすことが欠かせません。ここからは、一度来店されたお客様に再び来ていただくためのアイデアをご紹介します。

アイデア9:LINE公式アカウントで継続的に接点を持つ

LINE公式アカウントは、お客様との継続的なコミュニケーションに最適なツールです。日本国内で9,600万人以上が利用しているLINEは、メッセージの開封率が高く、情報を届けやすいという特徴があります。

来店されたお客様に友だち登録をお願いし、定期的に情報を配信していきましょう。配信内容としては、季節のおすすめメニュー、キャンペーン情報、ヘアケアのアドバイスなどが効果的です。

また、LINEを通じて予約を受け付けることで、お客様の利便性も高まります。予約のリマインドを送ることでキャンセル防止にもつながります。

ただし、配信頻度が高すぎるとブロックされてしまう可能性があるため、月に2〜4回程度を目安に、価値ある情報を届けることを心がけましょう。

アイデア10:ポイントカード・会員制度でリピートを促進する

美容室がすべき集客アイデア15選の記事でポイントカードについて解説している記事

ポイントカードや会員制度は、リピートの動機付けとして効果的です。来店ごとにポイントが貯まり、一定のポイントで特典がもらえる仕組みは、次回来店への意欲を高めます。

最近では、紙のポイントカードではなく、アプリやLINE上でポイントを管理する方法も増えています。お客様がカードを持ち歩く必要がなく、お店側も管理がしやすいというメリットがあります。

会員ランク制度を導入するのもおすすめです。来店回数や利用金額に応じて「シルバー」「ゴールド」などのランクを設定し、ランクが上がるごとに特典が充実していく仕組みにすれば、「もっと通いたい」という気持ちを引き出せます。

アイデア11:バースデー特典でお客様を大切にする

お客様のお誕生日に特別な特典をお送りするのは、リピート促進に効果的な方法です。「自分のことを覚えていてくれた」という嬉しさは、お店への愛着につながります。

バースデー特典の内容は、割引クーポン、ヘッドスパのサービス、トリートメントのプレゼントなど、様々な形が考えられます。予算に合わせて、お客様に喜んでいただける内容を検討してみましょう。

誕生日の情報は、初回来店時のカルテ記入などで収集しておくと、自動的にお祝いメッセージを送る仕組みが作れます。LINEやメールで誕生月の前半にお送りすると、来店のきっかけになりやすいです。

アイデア12:次回予約を促す仕組みを作る

施術後に次回の予約を取っていただくことは、リピート率を高める最もシンプルで効果的な方法です。髪の状態を見ながら、「○週間後くらいにまたカットされるとキレイが保てますよ」と具体的な提案をしてみましょう。

次回予約を取っていただいたお客様には、次回予約割引などの特典をつけるのも効果的です。「今予約すると次回100円OFF」といった小さな特典でも、予約の動機付けになります。

予約をいただいたら、来店日の前日にリマインドメッセージを送ることで、キャンセルやノーショーを防ぐことができます。LINEやメールで自動的にリマインドを送る仕組みを作っておくと便利です。

アイデア13:紹介制度でお客様の輪を広げる

既存のお客様からのご紹介は、新規集客の中でも特にリピート率が高い傾向があります。紹介してくれた方も、紹介で来店された方も、お互いにメリットがある紹介制度を設けましょう。

たとえば「ご紹介で、紹介者・被紹介者双方に次回1,000円OFF」といった特典が一般的です。紹介カードを作成して、お会計時にお渡しするとスムーズです。

紹介制度の存在をお客様に知っていただくことが大切です。店内のPOPやLINEでの告知、お会計時の一言など、さまざまな機会を活用して周知していきましょう。

アイデア14:メール・DMで来店のきっかけを作る

前回の来店から時間が空いているお客様には、メールやダイレクトメールでご連絡を取ってみましょう。「お元気ですか?そろそろ髪の状態が気になる頃かもしれません」といったお声がけが、再来店のきっかけになることがあります。

季節の変わり目や、梅雨・乾燥の時期など、髪の悩みが出やすいタイミングでお送りすると効果的です。その時期ならではのおすすめメニューを紹介するのも良いでしょう。

DMを送る際は、お客様の名前を入れたり、前回の施術内容に触れたりすると、「自分のことを覚えていてくれている」という印象を与えられます。一斉送信のテンプレートではなく、パーソナライズされた内容を心がけましょう。

アイデア15:指名制度でお客様との絆を深める

担当スタイリストの指名制度は、お客様との関係性を深め、リピート率を高めるのに効果的です。「この人に任せたい」という気持ちが生まれると、他のサロンに浮気されにくくなります。

お客様のカルテを丁寧に記録し、前回の会話の内容や好みを覚えておくことで、「私のことをわかってくれている」という信頼感が生まれます。技術だけでなく、コミュニケーションも大切にしましょう。

指名していただいたお客様には、ちょっとしたサービス(ドリンクのおかわりや、トリートメントの追加など)を提供するのも良い方法です。「指名してよかった」と思っていただけるような体験を提供していきましょう。

平日集客のアイデア

美容室は土日に予約が集中しがちで、平日は空きが目立つというサロンも多いのではないでしょうか。平日の集客を強化することで、売上の安定につながります。

平日限定割引・特典を設ける

平日来店のお客様に向けた割引や特典を用意することで、土日に来られる方の一部を平日にシフトさせることができます。「平日限定10%OFF」「平日はヘッドスパ無料サービス」といった特典が効果的です。

平日に時間の都合がつきやすい方(主婦、シニア層、シフト勤務の方など)をターゲットにした訴求を行うのも良いでしょう。「平日のゆったりとした時間でリラックスしませんか?」といったメッセージは、そういった層に響きやすいです。

平日夜の営業時間を見直す

平日お仕事をされている方が来店できるよう、平日の営業時間を延長するのも一つの方法です。「仕事帰りに寄れる」というのは、忙しい方にとって大きなメリットになります。

20時や21時まで営業している日を設けることで、これまで来店が難しかった層を取り込むことができます。遅い時間の来店でも対応できることを、SNSやホームページでアピールしておきましょう。

時短メニューを用意する

忙しい方向けに、通常より短い時間で施術が完了する「時短メニュー」を用意するのも効果的です。昼休みにさっとカットだけしたい方や、小さなお子様がいてあまり長く時間が取れない方に喜ばれます。

「30分で完了するクイックカット」「45分のお手軽カラーメニュー」など、具体的な所要時間を明示することで、お客様も予定を立てやすくなります。

集客を成功させるための注意点

最後に、集客施策を行う際に気をつけたいポイントをお伝えします。

一度にすべてをやろうとしない

この記事では15個のアイデアをご紹介しましたが、すべてを一度に始める必要はありません。まずは自分のサロンに合いそうなものを2〜3個選び、しっかりと取り組んでみましょう。

中途半端に多くのことをやるより、一つの施策を徹底的にやる方が効果が出やすいです。効果が出てきたら、次の施策を追加していくという進め方がおすすめです。

効果測定を行う

どの施策からどれくらいの集客があったのかを把握することは、とても重要です。新規のお客様には「何を見て来店されましたか?」と聞くなど、来店経路を確認する習慣をつけましょう。

効果が出ている施策には継続して力を入れ、効果が出ていない施策は見直しや中止を検討します。限られた時間と予算を、効果的な施策に集中させることが大切です。

継続することが大切

集客施策は、すぐに結果が出るものばかりではありません。特にSNSやブログは、継続的に発信を続けることで少しずつ効果が現れてきます。

1〜2ヶ月で効果が出ないからといって諦めず、少なくとも3〜6ヶ月は継続してみましょう。コツコツと続けることが、長期的な集客力につながります。

まとめ

美容室の集客方法を、新規顧客向け8選とリピーター向け7選、合計15個のアイデアとしてご紹介しました。

競争が激しい美容室業界で選ばれるサロンになるためには、自店舗の強みを明確にし、ターゲットに合った集客施策を継続的に行うことが大切です。新規集客とリピート促進の両輪を回しながら、安定した経営基盤を築いていきましょう。

まずは、今日からできそうなことを一つ選んで始めてみてください。小さな一歩でも、行動することで状況は少しずつ変わっていきます。

この記事が、あなたの美容室の集客力アップのお役に立てれば幸いです。

美容室集客のアイデア15選。新規・リピートそれぞれ解説

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